ミャンマーの「今」から考える「平和と人権」のシンポジウム
こまたす推進プロジェクトは、戦後80年の節目に、人権抑圧や紛争を抱えるミャンマーの現状について知り、平和や人権について意見を交わす場を作ります。
ゲスト:ミャンマー出身で京都精華大学のナン・ミャケー・カイン特任準教授(開発経済学)を招き、令和7年3月に起きた同国での大地震による被害のほか、軍事政権下で暮らす人々などの現状などについて学ぶ。県内の同国出身の社会人や学生もパネリストとして参加する。
開催日:令和7年9月6日(土)
時間:13:30~15:00 受付13時から
場所:静岡県浜松市中央区中央1丁目13‐3
はまこら (浜松市市民協働センター 2階 研修室
申し込み:
メールにて参加者氏名、学生なら学校名、年齢、連絡先
一般の方は、氏名、年齢、連絡先を。
佐藤 comatasu0503@gmail.com
シンポジウム・パネラー紹介
鈴木健二郎
フルート奏者。高等学校卒業後、渡仏。現在浜松市を中心に演奏活動をするとともに後進の指導にもあたる。
こまたす推進プロジェクト 事業部長 水野高広
こまたす推進プロジェクト 株式会社リブテック 代表取締役社長 岡本一平
静岡産業大学 留学生 リャンさん(ミャンマー)
静岡大学工学部 留学生 ユーモンユー
(有) トレンディ名古屋 顧問 海外人材サービス部長 菅野学亨 (Hisayuki Sugano)
木村由華利 FM千里 ラジオパーソナリティー
モデレーター 宮尾秀子































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